カレンダー。卓上型と壁掛け型どちらをお使いですか?(特に帽子作家の方々へ)

ピーチブルームの帽子デザイナー入澤恭子です。

年末っすね。もう押し迫りまくり。

年内はいつまでですか?という質問をよくされますが・・・

いや、べつに・・・ずっと仕事してますよ。でも、問い合わせとかは居留守を使うかもしれませんが・・・(笑)

さてさて、年末といえばカレンダー。カレンダーといえば年末ですね。(そうなのか?)

年末になると頂く機会も増えますね。

私が使っているのは主に卓上型

10年以上お世話になっている税理士事務所さんからの頂き物。

(この税理士さんて、年末になるとカレンダーと手帳を持ってきて下さるのですが、手帳がマニアック。税理関係の事柄が詳しく載ってて、でかいんすよ。なのでこちらはご遠慮してます。あんまり関係ないというか・・・渋い。渋すぎっすよ!!/笑)

で、こちらを

2重使い。

11月~1月まで見れる。でもその先は?ということでもう一冊を重ねておくと

ほれこのとおり。3月まで見れる。(後ろのカレンダーを3月にすると一気に半年分見られるわけですが、今気づいたのであとでそうしておきます(笑))

でも1年で1冊だから、この使い方も今月で終わりなんですけどね。今までは別のところからもう一冊卓上カレンダーを頂いていたので、2冊あったんですが、税理士さんあまってたらもう一冊ください(笑)

で、で、よ。壁掛けのカレンダーもたまに頂いたりする。

いりますか?って言われると、「いります!!」

では、なにに使うかと申しますと。

ズバリ、帽子の型紙を裏の白い部分に書く!!!

この厚さがちょうどいいんですよね。特にパターンは消耗品なので。

というわけで帽子作家さん、ぜひともカレンダーはもらえるところからはごっそりいただいてしまいましょう。

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ちっちゃなころからものづくりが大好物。頭のサイズが小さいので趣味で帽子教室に通い始め、趣味が高じてうっかり帽子デザイナーになってしまって17年くらい。 【趣味】帽子作り・アコーディオン・料理・時代劇・バンド活動

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