帽子の割り台「D」をちょっと進化させてみました。

PeachBloomの入澤です。

帽子を作るときに欲しい道具のひとつに「割り台」というものがあります。

帽子の割り台

↑これとか

帽子の割り台

↑これとか。

↑ 和裁用の行割でもOK♪

でも、市販のものを買おうとするとまあまあ高いな・・・と思ったそこのあなた!!

百均でみつけた「D」でいいんですよって記事を以前書いたのですが、

帽子教室ピーチブルームの先生もやってる入澤 恭子です。 教室の生徒さんや帽子作りを趣味にされている方に朗報。 もちろん他の教室の...

またひとつちょっと違うの作ってみました。

「DY!」

いやー、高さでましたよ。(でもやっぱりこれちょっとグラグラするんで足元固めないとなんですが、ちょこっとならこれでもいけます(笑))

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ちっちゃなころからものづくりが大好物。頭のサイズが小さいので趣味で帽子教室に通い始め、趣味が高じてうっかり帽子デザイナーになってしまって17年くらい。 【趣味】帽子作り・アコーディオン・料理・時代劇・バンド活動・2018年4月から水耕栽培にはまりはじめてます。

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