アコーディオンケースがUberEatsの配達のバッグに酷似しているので、まだ食い詰めてない証拠としてアトリエに言い訳がましくポスターを掲示しました(笑)

ピーチブルームの帽子デザイナー入澤恭子です。

よくアコーディオンを背負ってでかけるんですが、ご近所の方から

「ついに帽子で食い詰めてUber Eatsをはじめたな!!」

と思われているに違いないんですが(笑)

↑アコーディオンのケースでございます。

激似。あの自転車のひとたちの背負ってるやつに。

でも、こっちの方が先ですよ。

アコーディオニストたちは知っている(笑)

でも、濡れ衣を晴らすために言い訳がましくアトリエの窓にポスターを掲示しました

間違って「Uber Eats」のバイトをはじめましたって書きそうになりました(嘘)

まだ、バイトしないでも大丈夫です。

アトリエは完全予約制なので、シャッターが閉まっていることも多いんです。

なのでそれを見たら、この帽子屋やる気なさそうと思われているに違いないです(笑)

そうじゃないんですよ。全力でやってるんですが、オーダーメイドのお客様にも大変お待たせしてしまっておりまして、アトリエショップを毎日開けてたら仕事にならないという感じでございます。やる気はがっつりございます。よろしくお願いいたします。

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